嫌な男はお断り!美しくお断りしてキッパリ別れる虎の巻1


まったく好みじゃない男性から言い寄られても
迷惑なだけですよね。

かと言って、邪険にしてあとあと面倒なことに
なっても嫌なので、できるだけ「美しく」
オサラバしたいものです。

「絶対お断り」したいけど、嫌な男ほど不気味な
オーラを放っていたりするものですよね。

なので「後が怖そう…」と、なかなかハッキリした
態度で「お断り」し辛いものです。

また、何かと顔を合わせるような関係の場合、
あとあと気まずさが残るのも面倒です。

こういう場合の一番無難な遠ざけ方、お断りの
方法としては

「こんな私よりも、もっと素敵な人が見つかると思う」

…王道のパターンですね(笑)。

とにかく自分を下げることで、とりあえず相手の
得体の知れない「地雷」を踏まないようにする。

「いや、君こそが俺に相応しい」とか何とか
訳の分からないことを相手がしぶとく言い出しても、
ここで引いてはいけません。

「そういう所が、キモイんだってば!」
…と内心思ったとしても。

くれぐれも、口に出したり態度に表しては
いけません(笑)。

男性は変なプライドがあり、一旦口に出した言葉を
簡単に引っ込めることができない事があります。

なので、丁重に。

用心深く。

細心の注意を払いながら。

相手の良さをを称えつつ、好意に感謝しながら
「絶対遮断」するのです。

「ありがとう。でもやっぱり…」と
全身全霊で(笑)、自分を引き下げて行きましょう!

≪ーーー2へ続くーーー≫

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