やまもりねぇさんずのプロフィール


大阪のドンと来い姉さん「やまねぇ」

やまねぇ

・大阪府出身
直観力・観察力・判断力・指導力を持つ、
何事にも動じない落ち着いたリーダータイプ。

口数が少ない分、「その一言」が真髄を語ることもある。

ただ、変なタイミングでボソっと語ったりするので、
誰にも聞いてもらえていないこともあったりする。

・幼少の頃、両親は離婚。祖母と母と3人暮らしの母子家庭で育つ。

母親は霊感が強く、不動尊や龍神の信仰もあったことから
幼い頃より神様や霊界というものが生活に密接。

同年代の子の母親にくらべ、自身の母親はやや高齢であったことと、
祖母が同居で一人っ子であったことからか
妙に大人びて落ち着いた子供として、子供時代を過ごす。

府立高校卒業後、某業界の大手企業に就職。

人事部で社員教育などを担当しつつ、ある日突然
「仕事がつまらない」と感じ、自ら営業部に転向を志願、
社内初にして、当時の業界でも珍しい女性営業ウーマンとなる。

入社から干支も一巡りし、社会人として貫禄の出る頃に
成功哲学と出会い「より自由な人生」を求め、退職。

職を転々とした後、大手古本チェーン店の店長となる。

その頃、かねてより縁のあった
大阪の某劇団が「存続の危機」に見舞われる。

それを期に「何となく助けに行こうかな」という、やや軽い気持ちで
「もうあと一ヶ月で満額の退職金が出る」というところまで勤め上げた
店長の職をあっさりと捨て、劇団にスタッフとして入団(入社)。

この劇団で、もりねぇと出会ってしまう。


大阪のドンと来い姉さん「もりねぇ」

もりねぇ

・大阪府出身
妙な安心感をかもし出して、場を和ませることが得意。
ただ「何か」のスイッチが入ると、妙なテンパリ方で
制御不能になることもある。

普段はいたって普通の明るいお姉さんだが、
「いざという時」の処理・対応能力が高く、
一部の知人には「最終兵器」または「魔女」と呼ばれている。

・父母妹の4人の平凡な家庭で育つ。(父はすでに他界)

霊感の強い母親の影響により、霊界・神様・精神世界などは
幼い頃から生活に密接。

自身は占いや魔術に関心を持ち、
「いつか魔女になれるかもしれない」と思ったりするような、
ちょっと夢見がちな子供時代をすごす。

中学時代に教師からのイジメに合い、人の心理に興味を持つようになる。

府立高校を卒業後就職、同時期に俳優養成所に入り
俳優を目指すも、「向いていない」ことが判明し、俳優になることを断念。

その頃に出会った18歳年上の男性と結婚、2児をもうけ
15年間を専業主婦としてゲーム三昧の日々を過ごす中、ゲームの中に
成功哲学が存在することを発見。

バブル崩壊時期に家庭も崩壊、夫のDVに耐えかねて離婚、
母子家庭の大黒柱として就職、社会復帰を果たす。

その頃、かねてより縁のあった
大阪の某劇団が「存続の危機」に見舞われる。

それを期に「これは助けに行かなければ」という固い決心のもと、
勤めていた会社を辞め、劇団にスタッフとして入団(入社)。

この劇団で、やまねぇと出会ってしまう。

二人が出会ってから現在まで

劇団は再スタートしたものの資金繰りが厳しく、
度々、給料未払いや業者さんへの支払いも滞るようになる。
(最終で8ヶ月間の給料未払いだった)

そういった状況の中、やまねぇ・もりねぇの双方の生活も極限状態となり、
お互いの命を守るため「共同生活」をすることに。

何度も「辞めようか」と考えるものの、同僚が先に去っていく中、
益々辞めることが出来なくなり、最後まで劇団に残ってしまう。

最終的に劇団は民事再生を起こすが、幸いにも
引き受け会社が現れたため、劇団は存続。

ただ、心身とも疲労困憊してしまっていた私たちは
「これ以上ここで働けそうに無い」と判断し、劇団譲渡を期に独立を決意。

この頃、双方とも馴染みのある成功哲学や精神世界に
再度、目を向けはじめる。

とりあえず舞台制作関係の事業を始め、フリーとして活動するも
出会う人は何故か「サイトを開きたいがネットに弱い」という方々。

元からネット関係はやや得意だったので、
「お役に立てれば」という思いから、サイト開設や
ネットショップ運営・管理の業務も合わせて始めることになる。

ただ、縁あって出会う方々とは何故か、最後には人生相談のような形での
かかわり方になってしまう日々を過ごす。

そんな最中に、
スピリチュアルイルミネーターの加藤shanthi徳子 先生に出会い
人生が大きく進化する。

先生のアドバイスに後押しされ、かねてより心に温めていた
「悩む女性の心を軽くしたい」という想いを実現するべく、
「女性による女性のための恋愛の悩み解決サイト」を開設、現在にいたる。

やまもりねぇさんずのミッション

さらに詳しいプロフィール(主にもりねぇ編)

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